優等生君の秘密


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中学1、2年の時一緒だったA君はめがねをかけて見た目的にも優等生。勉強もできたしくそまじめなやつだった。ぼくは小学校の時から同じクラスでけっこう仲が良かった。中1になったばかりのある日、A君が悩みがあると言ってきた。
A君は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながら、ちんちんが時々大きくなって困ると言った。ぼくは男だったら当たり前じゃんとか思ったけど、あまりに真剣なので話を聞いてあげることにした。
A君は、勉強中なんかに急にちんちんが大きくなって困ることがあると言う。別にいやらしいことは考えてないらしい。最近、大きくなったのを何とかしようとパンツに手を入れていじってるときに夢精しちゃったと言っていた。それは夢精じゃなくて射精だろうとか思ったけど、後で聞いたら精子はセックスと夢精でしか出ないと思っていたらしい。
話を聞いてみると、A君は6年の時から時々夢精をしていて、最近よく勃起するようになったらしい。Hなことにはぜんぜん興味が無くエロ本も見たことがないと言っていた。(セックスのことは学校で習って何となく知っていた。)
この時のようなA君の表情は見たことが無く、なんだかかわいくなってきた。普段は分からないけど、めがねを取ると目がキレイでけっこういけてた。ぼくはこの時すでにゲイとしての自覚があり、A君とHしたくなってきた。
そこでぼくは、「きっと体がセックスしたがってるからちんちんが大きくなったり精子出ちゃったりするんだよ。」と言ってみた。すると「でも彼女とかいないし・・・」と言ったので、「じゃあ、ぼくとセックスしてみようか」と言った。
「えっ、でも男じゃん。」と言ったけど、「ぼくが女の役するから、セックスしてる気分になれるんじゃないかな。」というと「うん、じゃあやってみようか。」と言ってきた!そこで、僕が上半身裸になり、A君はパンツ1枚(マジメ君だから白のブリーフ!笑)のかっこうになって一緒にベッドに入った。
ベッドに入ったぼくたちは抱きしめ合った。A君はどちらかというとぽっちゃりで、抱き心地が良かった。A君は顔を赤くしてとても興奮していた。セックスのやり方はまだよく知らなかったみたいだけど、自然にペニスを押しつけるようにして体をくねくねと動かしていた。
A君のちんちんが固くなっているのが分かる。けっこう大きそうだった。もちろんぼくもビンビンだった。「どんな感じ」と聞くと、「恥ずかしい。でもすごいドキドキする」と答えた。真っ赤な顔で感じているA君、時々ツバを飲み込んだり深く息をしたりしていた。
しばらくしてから「精子出そう?」と聞いたら、「分かんないけど、気持ち良くなってきた。」と答えた。そして突然「あ、あー、」と声を出すと強く抱きしめてきた。そしてベッドから飛び出ると僕に背を向けてパンツの中をのぞき込んだ。
いっちゃったんだな、と思って、ぼくが「これ使いなよ」と言ってティッシュを差し出すと、パンツの中をふいていた。「どうだった?」と聞くと「疲れた」とぽつりと答えた。A君が帰った後、ぼくはオナニーをした。
その1週間後くらいにA君が、またセックスしたいと言ってきたので、学校の帰りに僕の家に寄った。ベッドに2人で並んで座ったけど、2人ともなぜか緊張して無言の状態が続いた。僕が思いきって「どうする?」と聞いたら、A君は恥ずかしそうに「ぼくもう大きくなってる」と言った。
ぼくはA君のあそこをズボンの上から触ってみた。とても大きくて固かった。しばらくなでてあげてから、A君の服を脱がした。パンツ1枚にすると「カイ君も脱いでよ」と言ったのでぼくもパンツ1枚になり、2人でベッドに入った。抱きしめ合うと体が熱くて、足をからめたりしてものすごく興奮した。ペニスを押しつけあうように体を動かし、「カイ君、カイ君・・・」といいながら感じているA君の表情がすごくかわいかった。
射精が近づいてきたな、と思ったとき、ぼくは布団を跳ね上げてA君のパンツを下げて直に彼のちんちんをつかんだ。A君はびっくりしていたけど、抵抗しなかった。A君のちんちんは当時で15cmぐらいあるけっこう大きなもので、毛が少しだけ生えていた。
僕がつかんだ手をゆっくり上下に動かすと、大きく息をし、1分もしないうちに腰をガクガク動かしながら大量の精子を飛ばした。A君がいったあと、ぼくもパンツを脱ぎ捨て、A君の腰の上にまたがって自分のちんちんを激しくしごき、A君の顔めがけて射精した。

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