まつねクリニック

香川県丸亀市に平成19年6月15日に「まつねクリニック」が開院しました。
地域医療の向上発展を目指して、院長をはじめスタッフ一同頑張っています。
MRIやレントゲン、エコーのよる精密な内科的・外科的診断と治療を施し、整形外科分野では、充実したリハビリの機器を取り入れて、痛みを和らげ、治癒される空間を目指しています。

<最新トピック> H28年9月3日更新!!



@スタッフ紹介・仕事風景 更新しました!! New(^O^) 

@丸亀市各種検診のお知らせ




@健康診断自費によるもの,特定健診(社保)・各種健康診断(健診)・検診は、随時受付中です。
まつねクリニックで可能な検査項目

@高齢者の肺炎球菌予防接種について
平成26年10月1日から高齢者肺炎球菌ワクチンが、国の定期予防接種となりました
肺炎球菌ワクチンは、肺炎球菌が原因となる肺炎などの感染症を予防するワクチンです。
肺炎球菌による肺炎は、成人の肺炎の25〜40%を占め、特に高齢者や種々の基礎疾患(心臓・呼吸器の慢性疾患、腎不全、肝機能障害、糖尿病など)を有する方での重篤化が問題になっています。
28年度(H28年4月1日〜H29年3月31日)定期予防接種の対象者下記の方です。
(なお、過去に肺炎球菌ワクチンの予防接種の助成を受けたことがある方は対象になりません。)

65歳(昭和26年4月2日生〜昭和27年4月1日生 )
70歳(昭和21年4月2日生〜昭和22年4月1日生 )
75歳(昭和16年4月2日生〜昭和17年4月1日生 )
80歳(昭和11年4月2日生〜昭和12年4月1日生 )
85歳(昭和6年4月2日生〜昭和7年4月1日生 )
90歳(大正15年4月2日生〜昭和2年4月1日生 )
95歳(大正10年4月2日生〜大正11年4月1日生 )
100歳(大正5年4月2日生〜大正6年4月1日生 )
@ピロリ菌除去ピロリ菌・除菌治療の保険適応が拡大されました。
慢性胃炎(委縮性胃炎など)かつ、ピロリ菌陽性で保険.が適応されます。
職場検診などの胃カメラで、胃炎と診断された方!保険で除菌できます。

尚、詳しい検査項目・検査や診断料金については、お電話で、ご相談ください。

初診の際・診療申込書(問診票)を印刷して、ご記入・持参して来院していただけるとよりスムーズに診療が行えます。
今年度から、問診票の形式が少し変更になりました。(MRI検査を希望するかどうかの項目が加わりました。)
診療申込書からダウンロードしてください。

さらにMRI検査を希望する方は、MRI検査問診票をご記入・持参していただけるとよりスムーズな診療が行えます。
MRI検査問診票の太枠の中をご記入ください。 MRI検査問診票
MRI検査は、予約が必要な場合と、診療の際の判断で必要な場合もあります。

     @休診日が一部変更いたします。
2009年6月20日の土曜日より、土曜日の午後は休診となります。

@夜間専用電話番号が登録されました。→080-3526-1400 です。

「鼻から内視鏡」(鼻からの胃カメラ検査)実施!!経鼻内視鏡のページへ!
 〜〜痛くない! つらくない!苦しくない!検査です。〜〜

@丸亀コミュニィティバス[丸亀西線]・・・まつねクリニック前に停車します。
     →詳しくは、丸亀西線「時刻表」
     →     丸亀市コミュニティバス 路線図・運賃表
@「労災保険指定医療機関 」に認定されました。

@平成26年から、クリニック西側に第2自転車置き場を完備しました。
玄関前には、自転車、バイクを置かないようにお願いしますm(__)m

@ブログ「ふくろう日記」・愛犬「poco」の生活は、 お知らせのページからも行けます!
@イーグル会(table tennis)の予定表は サンビレッジ土器川体育センター予定表




駐車場完備( 北側P→約30台 東側P→約20台 駐車可能)
  

「総合科」を目指して。

「総合科」とは、複数の疾患を診ることが出来ることが前提にあります。
外科出身の松根ドクターは、長年の病院勤務の中で、そして、現在の開業地でも常に全身的に患者を診て、基礎疾患への対処に重きをおいています。
当病院では、MRIにレントゲン・超音波装置(エコー)・胃カメラなどの検査機器を備え、より専門性の高い診療を行なえます。
また、高齢化社会で、患者さんの訴えの頻度の高い「腰が痛い」「膝が痛い」に対応すべき整形外科治療と交通事故による「鞭打ち」や「骨折・脱臼」・「スポーツ外傷や障害」さまざまな障害に対するリハビリテーション機器を準備し、痛みの緩和と癒しの空間になれば・・・と願っています。

プライマリーケア(初期診療)に利用してほしい。

「各種の痛み」「お腹の調子」「体調不良」「風邪」「皮膚疾患」
さまざまな疾患に対し、検査などをしその上でより専門性の高い診療が必要な場合には、病院連携の密なる先生に紹介をします。



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